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【体験談】簡単入力がカギ! 不安を解消してくれるのはこの2つ!

【ママプロフィール】
埼玉県在住、36歳、現在の子供の年齢(娘6歳、8ヶ月)

【本文】
妊娠後期、出産に向けダウンロードしておいたアプリは、陣痛の間隔を計るもの。2人目とはいえ、久しぶりの出産。しかも1人目は計画分娩(入院し、促進剤で陣痛を起こしました)だったため、自然な陣痛未経験。とにかく落ち着いて出産出来るよう、準備しておきました。早朝になんとなーく痛みを感じ始め、ベッドの上でアプリ入力開始。病院に行くタイミングも冷静に判断する事ができました。
そして出産後。今も使い続けているアプリは、授乳時間を記録するもの。うんちやおしっこ等も記録出来ますが、これは新生児のときのみ使いました。新生児期はその辺の回数もかなり重要です。特に母乳の場合は、ちゃんと母乳が足りているかを判断するのはうんちやおしっこの回数です。しっかり記録する事で、不安も解消されました。今は授乳時間のみ記録していますが、とても便利! これからは徐々に生活のリズムを揃えて行くのにも重宝しそうです。

◆この体験談のキーワード
陣痛感覚アプリ、授乳時間、
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